全国的に上昇基調がめだち、商業地>住宅地、都心部>地方、といった傾向がありました。しかしこれを額面通りに見ていると相場を見誤ります。ポイントは以下の3点です。
オリンピックだ万博だと、市場を牽引する要素がある一方、それらが課題に評価されている面も感じます。
商業も住宅も上昇だ!と気を緩めることなく、今後も不動産取得時には個別に吟味が必要です。
(参考記事)
オーナー
田中 和彦
京都を拠点に不動産コンサルタントをしています。 不動産業界歴28年、関西の市場には詳しいです。 特に、京都の地理/市場状況には精通しています。 京都で住みたい、京都に投資したい、京都の物件を売りたい。 そんな方は是非お問い合わせください。 有効活用、空き屋活用、相続対策、節税対策から、売買仲介/賃貸仲介まで幅広く対応可能です。
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